布目站
布目站 | |||||
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日语名称 | |||||
布目 – ぬのめ – Nunome | |||||
车站概览 | |||||
位置 | 富山縣富山市布目 | ||||
地理坐标 | 36°44′32.2″N 137°11′33.7″E / 36.742278°N 137.192694°E | ||||
拥有者 | 富山地方鐵道 | ||||
途经线路 | |||||
距离 |
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车站构造 | |||||
站体类型 | 地面車站 | ||||
站台 | 1面1線 | ||||
历史 | |||||
启用日期 | 1924年(大正13年)10月12日 | ||||
关闭日期 | 1980年(昭和55年)4月1日 | ||||
服务 | |||||
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备注 | |||||
伴隨射水線廢線而廢站 |
布目站(日语:布目駅/ぬのめえき Nunome eki */?)曾經是一個位於富山縣富山市布目,屬於富山地方鐵道射水線的鐵路車站(廢站)。伴隨射水線的廢線於1980年(昭和55年)4月1日一併廢站。
历史
- 1924年(大正13年)10月12日 - 越中电器軌道富山北口站到四方站之间开通而随之开始营业[1][2]。
- 1927年(昭和2年)2月13日 - 铁道公司改名为越中铁道,随之布目站成为该公司车站[2]。
- 1943年(昭和18年)1月1日 - 随着进行交通调整而成为富山地方铁道射水线的车站[1][2]。
- 時期不詳 - 業務委託化[3]。
- 1980年(昭和55年)4月1日 - 随着射水线的废弃而停止使用[1][2]。
站台构造
在车站弃用时,其形制为带有单侧单线的側式月台地面車站[3]。站台在铁道线路的东侧(往新港东口方向的右侧)[3]。
業務委託站[3]。站厅位于车站内东北角位置,与站台北侧相接[3]。由于站厅建筑较小,站台上还设有白铁皮搭建的等候室,而在站厅的外面还另建有厕所[4]。车站工作人员则住在站厅内[5]。
车站周边
- 富山县道207号四方新中茶屋线
- 布目简易邮政局
- 八幡小学
- 护国八幡宫
- 长专寺
车站结局
1997年(平成9年)時点では附近の線路跡は2車線の大規模農道に整備され、鉄道時代の面影はなくなった[6]。2010年(平成22年)時点では場所すらわからなくなっている[7]。
相鄰車站
- 富山地方鐵道
- 射水線
- 八町-布目-鯰礦泉前
脚注
- ^ 1.0 1.1 1.2 書籍『日本鉄道旅行地図帳 全線全駅全廃線 6 北信越』(監修:今尾恵介、新潮社、2008年10月発行)34ページより。
- ^ 2.0 2.1 2.2 2.3 書籍『新 鉄道廃線跡を歩く3 北陸・信州・東海編』(JTBパブリッシング、2010年4月発行)211-212ページより。
- ^ 3.0 3.1 3.2 3.3 3.4 3.5 書籍『RM LIBRARY 107 富山地鉄笹津・射水線』(著:服部重敬、ネコ・パブリッシング、2008年7月発行)38,41ページより。
- ^ 雑誌『鉄道模型趣味』(機芸出版社)1981年3月号58ページより。
- ^ 書籍『富山廃線紀行』(著:草卓人、桂書房、2008年7月発行)64ページより。
- ^ 書籍『鉄道廃線跡を歩くIII』(JTBパブリッシング、1997年5月発行)108ページより。
- ^ 書籍『新 消えた轍 7 北陸』(著:寺田裕一、ネコ・パブリッシング、2010年12月発行)52ページより。